ハイエース

ハイエースの内装はおしゃれ?インパネがおすすめ?車内の特徴とカスタムを深堀り!

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初代の発売から50年以上経った今でも高い人気を誇るトヨタのハイエース。

 

積載量の多さや飽きの来ない見た目から高評価を得ています。

 

しかし、いくら高評価を得ていても、乗る側としては内装が気になるところです。

 

ティッシュや運転免許、ガムなど、意外と小さい荷物が多くなってしまう車内。

 

散らかっていては印象が悪くなってしまいます。

 

車の中とは言え、すっきりとした内装の方が好印象なのは間違いないですね。

 

この記事ではハイエースの内装をご紹介します。

 

ハイエースの内装全体

引用:TOYOTA公式サイト

 

近年ではファミリーカーの主流になりつつあるハイエース。

 

その理由はなんといっても積載量の多さです。

 

家族全員に加え、荷物を乗せることができるほど広い室内空間。

 

その広い空間はキャンピングカーとして使われるほか、釣りやウィンタースポーツなどアウトドア好きにも高評価を得ています。

 

中にはカスタマイズの多様性を活かし、テーブルやベッドを設置して理想の空間を作る人も多くいます。

 

もう一つの家みたいで夢がありますね。

 

そして内装の印象としては、他車と比べるとシンプルで誰でもそつなく使えるデザインです。

 

ハイエースは幅広くカスタマイズできるので、手を加えることのできる内装と考えると、納得のいくデザインですね。

 

ハイエースの運転席

引用:TOYOTA公式サイト

 

運転席の画像がこちらです。シンプルで落ち着きのある色合いですね。

 

装飾類もほとんどなく、シルバーメタリックの装飾がされている程度です。

 

シンプルな見た目ですが、周囲の収納性は非常に良いです。

 

運転席と助手席の間には蓋つきの収納スペースがあります。蓋つきなので振動でいつも置いていた場所から移動しちゃった! なんてことにはならなさそうですね。

 

自賠責保険証や車検証をいれておくグローブボックスはもちろんのこと、運転免許証やクレジットカードをおける運転席カードホルダー。

 

インパネ中央部にある、運転席からも助手席からも手が届きやすい大型センターポケット。

 

助手席前の小物が置けるトレー、助手席アンダートイ、など、運転席まわりの収納もばっちり!快適にドライブを楽しめそうですね。

 

ハイエースのシートカバー

引用:TOYOTA公式サイト

 

車のシートを思い浮かべると、マットな質感のブラックやアイボリーを思い浮かべる人が多いのではないでしょうか。

 

実際に乗るのはもちろん、内装の印象が左右されやすいシート。

 

実はレッドカラーの物があったり、全てレザーで高級感ある見た目にできるシートカバーも存在します。

 

シートカバーで特徴的な物として、ヘッドレストが装着可能なものがあります。

 

体への負担が軽減されるので、背もたれが低い、長距離の移動が辛いといった方におすすめです。

 

また、シートを前に倒すとテーブルになるカバーも存在します。

 

テーブルにする、と聞くと装着が難しそうですが意外と簡単なんです。

 

ベルトをヘッドレストに通して、運転中にパカパカしないようにマジックテープで固定するだけ。

 

特別ドライバーやペンチを必要としない分、初心者でも簡単に取り付けられそうですね。

 

ハイエースはトランポとしても人気

引用:NACS

 

バイクや自転車を乗せて走るカスタム車を一般的に『トランポ』と呼びます。

 

ハイエースをトランポとして使用しているバイク屋、自転車屋は多く存在します。

 

なぜトランポとして人気なのかというと、普通自動車免許で運転できるからです。

 

ハイエースは普通自動車免許で運転可能な最大数10人乗りの車です。

 

その分車内が広く、カスタマイズすることでバイクや自転車を乗せることが出来る空間を作り出せます。

 

難しい免許を取らなくても、バイクや自転車を運べるのは便利ですね。

 

トランポとしての需要があるため、バイクや自転車を固定するためのカスタムパーツも存在しているほどです。

 

ハイエースのカスタマイズ

引用:TOYOTA公式サイト

 

ハイエースはカスタマイズパーツが豊富で、どんな内装にしようか迷ってしまいますよね。

 

ハイエースを購入した人の中にはこんなカスタマイズをしている人がいます。

 

木目の床やレザーのシートカバー

 

木目の床で温かみのある空間にしたり、レザーのシートカバーで高級感ある内装にする人もいます。

 

社内泊ができるように

 

車の中で眠れるように、後部座席のシートを倒し補助マットを追加。フラットシートにして寝転がれる空間を作り出している人もいます。

 

テーブルを設置

 

意外と多いのがテーブルを設置するマスタマイズです。

 

大きな机を設置するもよし、小さな机を設置するもよしな多様な机がカスタマイズパーツとして取り揃えられています。

 

まとめ

  • シンプルでカスタマイズしやすい
  • 収納性が非常に良い
  • ヘッドレスト装着ができたり、テーブルにできるカバーもある
  • 自転車、バイクが積める

 

ハイエースの内装は、このような特徴であることがわかりました。

 

カスタマイズの自由度が高いので、自分の理想の内装を作れそうですね。

 

収納性も高いのであっちこっちに物が散らばるなんてこともなさそうです。

 

今回のハイエースの内装の記事が車選びのほんの少しでもお役に立てたら嬉しいです。

 

ここまでハイエースの内装の記事をご覧いただきありがとうございました。

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