スペーシア

スペーシアの乗り心地は悪い?口コミから軽自動車なのにハイブリッドなその実力を解説

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「ザ・かぞくの乗りもの」として最近CMでも話題のスペーシア。

 

軽自動車なのにハイブリッド車であり、たっぷり荷物も積めて安全性能もばっちりで気になる車ですよね。

 

シリーズ累計100万台を突破して今は3世代目ですが、その人気はとどまることを知りません。

 

車は通勤や送り迎えやお買い物など、普段の生活に大活躍しますが、旅行や帰省など特別な時にも必要なものですよね。

 

長時間乗ることになると気になってくるのが乗り心地なのではないでしょうか。

 

私も車で旅行に行くときは、車内にいる時間が長くなるので、座り心地や室内の温度や車の揺れなどが気になってしまうことがあります。

 

移動時間も大切な旅行の楽しみの一つなので、快適に過ごしたいですよね。

 

実際に長時間乗ってみないとなかなか分かりづらい乗り心地だからこそ、購入する前にしっかり知っておきたいところ。

 

そこで今回は、普段の生活から遠征までオールラウンドに活躍してくれるスズキのスペーシアの乗り心地に迫ってみます。

 

快適な車内温度「後ろの席だけ〇〇現象を解決!」

 

「どこにいても快適なリビングみたいな空間」を目指しているスペーシアには、快適車内空間を実現するためのこだわり機能が備わっています。

 

後ろの席に座ったら、夏はクーラーの風が来なくて暑いし、冬は暖房がなかなか効かなくて寒いという経験をしたことがある方は多いのではないでしょうか。

 

スペーシアには、車内の空気を循環させるスリムサーキュレーターがついているので安心です。

 

天井に潜む小さい機械ですが、車内全体の空気を循環させて温度も均一にしてくれます。実際にこんな口コミもありました。

 

気に入っているのは、エアコンがしっかり後方まで届くことです。中央上部にも送風機能が付いているので、それまで乗っていたデメリットが解消され子供も暑がったり寒がったりしなくなりました。

 

引用:: 中古車のガリバー

 

更に、スペーシアには寒い日を快適に過ごせる工夫が詰まっています。

 

なんと前席にはシートヒーターが搭載されていて、あまり着こめないし動けない運転中でも座るだけで温かいんです。

 

その一方で、後ろの席は足元だけが寒いみたいな状況になってしまうことがありますよね。

 

スペーシアには後ろの席にも温かい空気を運ぶためにリヤヒーターが付いています。

 

足元が温かいって本当に幸せですよね。

 

私は個人的に足湯が大好きなので、足元を温めてくれるこのリヤヒーターは最高だと思います。

 

スペーシアではどこにいても寒くなく快適に過ごすことが出来ます。

 

「後ろの席だけ〇〇現象」はこのサーキュレーターとリヤヒーターで解決ですね。

 

アレンジ可能で広々使える車内

軽自動車は小さいのがメリットなので、室内も狭くなり自由が利かないというイメージをお持ちの方も多いのではないでしょうか

 

スペーシアは名前からもわかるようにスペースを売りにしている車なので、車内は軽自動車とは思えないほど広々としていて使いやすいようです。

 

その秘訣は、天井が高く、床が低いという車自体の構造はもちろんですが、圧倒的な収納スペースや整理ポケットにもあるようです。

 

また、シートも独立で動くので、座る人それぞれに合わせて調節することができ、自由度が高くなっています。

 

隣の人に合わせてシートを傾けられないなんて問題はもう起こりません。

 

また、お出かけ先で疲れた人はシートを全部倒して仮眠をとる元気な人は座って本を読んだり、スマホを触ったりする、など個人が自由に行動することもできます。

 

自分に合わせた乗り方ができ、広々と空間を使うことが出来るのは、ずっと一緒にいる家族にとっては大事なことですし、ポイントが高いですね。

 

静かな車内で自由に室内を楽しめる

実はスペーシアはマイルドハイブリッドという賢い性能の車なんです。

 

これはモーターがエンジンをアシストしてガソリン消費を抑えてくれる機能で、静かでスムーズな走りを実現しています。

 

エンジンを再始動させるときキュルキュルする音が気になったことがある人は私だけではないはずです。

 

ガソリンの節約にもなり、音も静かにしてくれる機能が付いているなんて、素晴らしいですよね。

 

また、低燃費ながらも、しっかりとした走りを実現するCVTという機能が付いています。

 

この機能のおかげで加速や変則をしてもショックがほとんどなくスムーズに走ることが出来るんです。

 

スムーズに走れるということは音の軽減にもつながっているんですね。

 

そして、エンジンの部品や、車体構造も工夫されているそうですが、なんとエンジンとボディーの間には防音材が使われており、運転中のあらゆる騒音を低減してくれます。

 

例えば、風の音や、道を走る音など車に乗っている時に気になる特有の音がなるべく気にならにようになっているんです。

 

車に乗っているのに静かな空間なので気分に合わせて会話や音楽を楽しむことができますね。

 

運転しやすい機能が充実

スペーシアは軽自動車でハイブリッド車なので、運転のしやすさは特に気になるのではないでしょうか。

 

どんなに性能が良くても、実際何にどれくらい役立っているのかイメージが湧きにくいですよね。

 

そこで、運転のしやすさに関しては実際に使用している人の口コミを参考にしてみましょう。

 

ナビは見やすいし、そのナビも運転席の前に表示され、運転中でもよそ見をせずに道を確認できます。走行中も実に静かで、小回りも抜群。

 

引用: 中古車のガリバー

フロントガラスが大きく、座席にも高さがあるのでとても運転しやすいです。また、走り出しがスムーズで乗り心地も良い方かと思います。

 

引用: 中古車のガリバー

 

調査していく中で、全体的に運転しやすく満足しているという口コミ多く、理由は多々ありました。

 

例えば、まずナビが見やすいという意見。

 

スペーシアには「フロントガラスヘッドアップディスプレイ」という機能が搭載されているので、フロントガラスに速度エアコン、道路情報などが表示されます。

 

確かに前を見ながら運転に集中できるのは運転しやすいポイントですよね。

 

また、フロントガラスが大きいのが良い。という評価も多数見られました。

 

スペーシアは運転中の見晴らしが良いことで評判です。

 

運転手の視界が良いように配慮されたフロントガラスはやはり実際の日常生活でも、運転しやすさに影響しているようですね。

 

今回は載せていませんが、軽自動車なので小回りが利いていて運転しやすいという意見も目立ちました。

 

軽の小回り、フロントガラスヘッドアップディスプレイ広い視界を確保するフロントガラスなどの機能によってスペーシアは運転しやすい車になっているようですね。

 

まとめ

今回は、機能紹介だけではなかなか分かりにくいスペーシアの乗り心地についてご紹介しました。

 

ここでまとめてみると

 

  • サーキュレーターとリヤヒーターで快適
  • スペースが抜群でシートアレンジも可能な広々使える
  • 走行中でも静かな車内
  • 運転しやすい機能が充実

 

旅行や帰省、お出かけや買い物など自分の車の中で過ごす時間は意外と長いものなので、乗り心地にもこだわりが詰まった車を買いたいですよね。

 

その点、スペーシアには運転する人だけでなく、車に乗っている人全員が快適に過ごせる機能が満載で、長時間の運転でも問題なく楽しめそうです。

 

新しい車の購入を考えていらっしゃる方はスペーシアも候補に入れて見てください。

 

今回ご紹介出来なかったハイテク機能が他にも沢山ありますし、乗り心地を試すためにもお店に試乗しに行くのもいいかもしれません。

 

長く使える良い車を皆さんが見つけられるように応援しています。

 

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