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ウェイクの内装はおしゃれ?カスタムも可能?人気の内装を解説!

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近年、ボックス型の軽自動車が自動車メーカー各社から多く販売されています。室内空間が広く快適であることや、多用途に使えることで人気の高いタイプの車です。街中でも見かけたことのある方は多いと思います。実際の車内はどんな感じかが気になりますよね。

 

この記事では、その中の一つ、ダイハツのウェイクの内装をご紹介します。ウェイクの特徴はまずその大きさです。そしてそれを生かし、快適さや使いやすさを考えたワクワクするような工夫が盛りだくさん。この記事を読めば、きっとウェイクに乗ってみたくなります。

 

ウェイクの内装はおしゃれ?前部座席の豊富な収納!

引用:DAIHATSU公式HP

 

ウェイクに乗るとまず気が付くのが、運転席・助手席周りの豊富な収納です。助手席側のグローブポケットやドアのポケットなど、よくある収納はもちろん、これでもかという程に収納スペースがあります。その数は合計14か所!

 

ドリンクについては、エアコン吹き出し口の下のカップホルダーと、ドアに付いているボトルホルダーが、運転席・助手席の両方に付いています。つまり、一人2本のドリンクを置くことができます。

 

また、助手席の座面を開くとここにも収納が。他にもハンドルの前側や、運転席の座面の前側など、こんなところに!という収納が盛りだくさん。乗ったらまず、収納がどこにあるか探してみましょう。もうこの時点でワクワクしてきそうですね。

 

収納力の秘密はラゲージのアンダートランク

引用:DAIHATSU公式HP

 

そして何といっても収納力です。特徴的なのが、ラゲージ部分のアンダートランク。その深さは320mm、容量は90リットルです。(ただし、4WD車は115mm、容量16リットル)このアンダートランクの深さを含めると、ラゲッジの高さは1,485mmとなります。(4WD車の場合は1,280mm)

 

このトランクは、クーラーボックスなどを入れたり、深さを生かして背の高い荷物を入れたりするのに最適です。また、上下2段調節式デッキボード(Gターボ”SA Ⅲ”に標準装備)を使うことで、倒した後部座席とフラットにすることもできます。こうすることでラゲージが2段になるので、収納力がさらに増します。

 

積み込むものによってラゲージを変化させることで、広い空間を効率的に使うことができます。また、どんな風に使おうか考えるだけでワクワクしてくるのではないでしょうか。うまく生かして自分なりの使い方を見つけてください。

 

ラゲージには、シガーソケットも付いています。旅行やアウトドアなど、充電の気になる機会に嬉しい工夫ですね。

 

シートを倒していろいろなシーンに対応

引用:DAIHATSU公式HP

 

大きな車であるため、大人4人で乗っても足元広々、天井も高いです。そのため、前席のサンバイザーはとても大きいです。しかしウェイクは、ただ広くて大きいだけではない、いろいろな使い方のできる工夫が施されています。

 

まず、フルフラットにすると、車内が抜群に広くなります。室内長は2,215mmですので、長い荷物を運ぶことも、車内泊もできます。車中泊については、乗る人の身長や乗り心地の感じ方など個人差があるので、一度試乗して確認しておくといいでしょう。

 

助手席を倒せば、テーブルに早変わりするのでロングドライブのときなど、車内で休憩をするときに重宝しそうです。また、後席の背もたれを残して前席だけ倒すことで、ソファのようにすることもできます。車内空間が広いので、ドライブの合間でもゆったりとくつろげそうですね。

 

専用のアクセサリーを使えば、自転車を2台積み込むこともできます。1台だけでなく2台も、そして立てた状態で積めるというのは驚きですよね!広い車内空間を持つウェイクならではの使い方です。自転車の形状にもよるので、こちらも試乗して確認することをおすすめします。

 

そしてもちろん、大きなものや多くの荷物を運ぶ時にもウェイクは活躍します。大きな車の使い方といえばやっぱりこれですよね。そんな機会が度々あるとは限りませんが、ここぞというときに頼りになる車です。リヤシートはラゲッジ側からも倒したりスライドしたりすることができるので、あっちへ行ったりこっちへ行ったりすることなく、ストレスなく操作できます。

 

一人で乗るときも、みんなで乗るときも、それぞれのシーンに合った使い方ができるのは、ウェイクならではといえます。

 

実用性とカッコよさを兼ね備えた室内

引用:DAIHATSU公式HP

 

レジャーなど、特別な機会だけでなく、普段使いにも役立つ工夫が施されています。

 

シートの表皮はすべて撥水加工されており、リヤシートのラゲッジ側は防水加工されています。アウトドアや雨の日でも安心して使える、細やかな配慮が嬉しいですね。

 

また、運転席にはシートヒーターを付けることができます。こちらは4WD車には標準装備、2WD車にはオプションとなります。寒い日の運転でも、少しでも身軽で動きやすいと助かりますよね。寒冷地や高地で乗ることの多い人は、付けておく価値はあると思います。

 

実用性だけでなく、カッコよさも兼ね備えています。内装のカラーは、インパネ・シート・ドアなど、すべて黒系で統一されています。ゆったりとした広さに加えて、キリッと引き締まった、高級感のある車内空間になっています。

 

まとめ

工夫の詰まったウェイクの内装を紹介してきました。ウェイクの魅力が伝わったでしょうか。まとめると、以下のようになります。

 

  • 乗ってまずワクワク!前部座席の豊富な収納。
  • 収納力の秘密はラゲージのアンダートランク。
  • シートを倒していろいろなシーンに対応。
  • 実用性とカッコよさを兼ね備えた室内。

 

いろいろな用途を想定して施された、様々な工夫があったと思います。普段使いからレジャーまで、どんな場面でも快適に乗ることができそうですね。また、乗るだけでワクワクするので、どこかに出かけたくなります。

 

この記事では、ウェイクの内装について、装備や活用のしかたを中心に紹介してきました。しかし、広さや大きさは、実際に乗ってみると断然実感できると思います。この記事を読んで少しでも気になった人は、ぜひ試乗に行ってみてはいかがでしょうか。広々とした快適さをさらに体感できるはずです。きっと楽しんで乗ることができますよ。

 

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