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ワゴンRの内装はかわいい?かっこいい?2022年の内装情報を紹介!

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ワゴンRは、恐らく誰もが耳にしたことくらいはあるだろうというほど有名で、スズキの車の中でも高い人気を誇っている軽自動車です。

 

1993年の初代ワゴンRの発売から、時代に合わせて何度もアップグレードやモデルチェンジを重ね、28年近く経った今でもスズキの人気車種の1つとして、多くの人から愛されています。

 

そんな現代型のワゴンRですが、人気車種だと納得出来るほど優秀なポイントが、内装にもたくさん詰め込まれています。

 

ワゴンRの内装はかわいいのか、かっこいいのか気になる方に向けて、今回はワゴンRの2022年の内装情報について詳しく解説していきますね。

ワゴンRの内装はかわいい?かっこいい?シートカラーは2色!

 

それではさっそくワゴンRの内装のかわいいところやかっこいいデザインを一緒に見ていきましょう。

 

ワゴンRのグレードは3つあり、シート素材は全てファブリックになっていますが、シートカラーは大きく分けて2色あります。グレードごとに色が違うようなので、1つずつ紹介していきます。

 

ワゴンRの「FA」のシート

引用:スズキ公式サイト

 

まず1つ目は上の画像のシートですが、こちらはワゴンRの「FA」というグレードのシートで、カラーはブラックのみになります。

 

シートには薄く模様が入っており、シンプル過ぎないスタイリッシュな感じになっていますね。シートはブラックですが、ピラーの部分などにはホワイトも使用されているので、車内が明るく感じそうな配色です。

 

ワゴンRの「HYBRID FX」のシート

引用:スズキ公式サイト

 

次に紹介するのは、ワゴンRの中間グレードである「HYBRID FX」のシートです。こちらのグレードでは、先ほどのブラックの他にベージュも選べるところがポイントです。

 

やわらかく温かみのある色で、女性の方が特に気に入りそうなかわいいカラーとなっています。シートだけでなく、ステアリングやドアの部分にもベージュが使われているので、ブラックとはかなり違った雰囲気のある車内空間になっています。

 

ワゴンRの「HYBRID FZ」のシート

引用:スズキ公式サイト

 

最後にご紹介するのはワゴンRの最上級グレードの「HYBRID FZ」のシートで、シートカラーはブラックになります。先ほどの「FA」とは少し違った模様のシートになっていますね。

 

「HYBRID FZ」では、外装色が8色あり、「FA」と「HYBRID FX」では選択できないカラーもあるので、自分好みの個性的なボディーカラーとスタイリッシュなブラックシートの組み合わせは、とてもかっこいいと思います。

 

ワゴンRの内装がかわいい運転席周り

 

すっきりとしたインパネデザイン

引用:スズキ公式サイト

 

ワゴンRのインパネデザインは、無駄がなくとてもすっきりとしてかわいい印象がありますね。また、前方視界も広々としているので、運転初心者さんにとっても、状況の把握がしやすいのではないでしょうか。

 

また、ステアリングの右横には運転者用のドリンクホルダー、助手席側にはドリンクホルダーと大きめのトレーが備わっており、収納力も抜群ですね。

 

大きめトレイには箱ティッシュも乗るくらいのスペースがあるので、それこそティッシュを置いておいたり、今のご時世、マスクケースを置いておいても便利かもしれませんね。

 

助手席への移動もスムーズに

引用:スズキ公式サイト

 

ワゴンRの前席は上の画像のように、インパネとシートの間に空間があるので、運転席から助手席への移動が簡単に出来ます。

 

なかなか見たことのないおしゃれでかっこいいデザインですね。移動が簡単なだけでなく、間をなくすことで運転席と助手席のどちらにも足元にゆとりがあるような感じもします。

 

乗り降りしやすいシートの高さ

引用:スズキ公式サイト

 

ワゴンRの前席のシートは、人の車にかかわる動きや身体の構造などを研究し、乗る人にとって使いやすいように配慮されています。そのため、自然な動作でらくらく乗り降りすることができますよ。

 

図で見た感じ、だいたい人のヒップの高さと同じくらいか、やや低いくらいのシートになっているようですね。天井も高いので、かがんだりする必要がないのは、乗る人にとって確かに嬉しいポイントだと思います。

 

ワゴンRの広々とした車内空間

引用:スズキ公式サイト

 

見た目はコンパクトなのに、乗ってみると中はとても広々とした空間になっているようですね。後部座席の方も、足元にゆとりを持って座っているのがわかります。

 

大人が4人乗ってもゆったりと座れて、さすが軽ワゴンですね。移動中も疲れにくそうなので、普段使いだけでなく、旅行などの遠出にも使えそうです。

 

ワゴンRの大きな荷物もラクラク載せられるラゲッジスペース

引用:スズキ公式サイト

 

ラゲッジスペースもしっかりと充実しています。ワゴンRのラゲッジスペースは、低床で開口幅もとても広く、どんな荷物も楽に積み込めるような工夫がされています。

 

荷室の床が高いと、どうしても荷物を積み込むときに上に持ち上げる必要があり、重い荷物だったりするとかなり負担を感じるかと思います。

 

ですが、低床だと高く持ち上げる必要もなく、体への負担も少ないので、ラクラク積み込むことができますね。

 

引用:スズキ公式サイト

 

荷室を広げたい時は、後方からワンタッチで後席を倒すことで、フラットな荷室を作り出すことができます。

 

画像を見た感じ、シートの方の部分にシートを倒せるボタンがありそうです。実際の物とは異なる可能性もあるので、気になる方がいましたら、ぜひお店に行って確かめて見てくださいね。

 

まとめ

ワゴンRの内装について今回はたくさんご紹介させていただきましたが、気になるところはありましたか?

 

  • シートカラーはブラックとベージュの2色ある。
  • インパネデザインは無駄がなくすっきりしている。
  • ワイドな前方視界。
  • 助手席と運転席の行き来がしやすい。
  • 軽ワゴンというコンパクトさからは感じられない広々とした空間。
  • 充実のラゲージルーム。

 

今回の記事をまとめると以上のようになりましたが、「HYBRID FX」のグレードで選択できる、ベージュの内装はとても可愛らしいカラーでしたね。内装のデザインもシンプルなので、アレンジし放題です。

 

ワゴンRの内装はかわいいですし、かっこいいと感じるスタイリッシュさも兼ね備えていると言えますよね。

 

また、助手席と運転席の行き来をしやすいように、シートとインパネの間に空間があるのも、今まであまり見たことがなく、驚きました。収納スペースも至る所にあり、すっきりと片付いた車内空間にできそうです。

 

今回ご紹介したものの他にも、ワゴンRにはたくさん魅力が詰まっています。実際に見てみないとわからないこともあるかと思いますので、購入をご検討の方はぜひお店に行ってみてくださいね。

 

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