ジムニー

ジムニーの内装はおしゃれ?かわいい?気になる車内のデザインや特徴を徹底解説

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軽自動車としては珍しい四駆の自動車で、その武骨でかっこいいデザインやオフロードでもぐんぐん走れる走行性能が人気のスズキのジムニー。

 

50年以上製造されていますが、モデルチェンジも少なく、車として非常に完成されていると言えますね!

 

また、2018年から発売中の現行品の4代目ジムニーは2018年にグッドデザイン賞を受賞しました!

 

そんなジムニーの内装はおしゃれなのか、かわいいのか?などとても気になるところだと思います。

 

外見も大事ですが、実際に運転する上ではインテリアデザインも非常に重要年です。

 

装備の詳細や口コミ評価などを見ながら、ジムニーの内装を一緒に学んでいきましょう!

 

ジムニーの内装はおしゃれ?かわいい?

引用:SUZUKI公式ページ

 

ジムニーの内装デザインですがご覧の通りとなっており私が初めて見た時の感想は、「シンプルだけど、おしゃれな感じがしてかっこいい!」でした。

 

エクステリアデザインのスタイリッシュさをより強調したようなデザインですね。

 

内装を見ると、ジムニーはスマートな軽自動車なんだなということがより伝わってくる感じがします。

 

今度は運転台を詳しく見てみましょう!

 

ジムニーの運転台には多くの工夫がある

引用:SUZUKI公式ページ

 

こちらがジムニーの運転台です!

 

小さなボディの中に様々な機能が凝縮されているな、という印象を受けますね。

 

操作部分には反射を抑えて傷や汚れが目立ちにくい表面処理を採用しており、メータークラスターにはヘアライン仕上げを採用し、硬質感を演出しています。

 

助手席に乗降グリップを設置して乗り降りをしやすくしていたり、メーター類は高い視認性をいつでも確保できるように常時照明を採用するとともに、燃費や外気温計を表示するマルチインフォメーションディスプレイをセンターに配置していたりと、機能性も重視しています。

 

運転台は安全運転をするうえでも非常に重要な場所なので、こだわりを感じやすいところでもありますね。

 

さらに、シートのこだわりについても見てみましょう!

 

ジムニーのシートにはこだわりが詰まっている

引用:SUZUKI公式ページ

 

ジムニーのシートがこちらです。

 

まずジムニーのシートでびっくりしたのが、フロントシートがフルフラットになることです。

 

長時間運転して疲れた時にも休憩しやすい作りなんです。

 

引用:SUZUKI公式ページ

 

また、助手席とリアシートを倒せば長尺物も置くことができます。

 

アウトドア需要の多いジムニードライバーのニーズに見事に応えているなと感じます。

 

リアシートを倒すとラゲッジスペースも大きく確保されます。

 

ここまでジムニーの内装デザインに対するたくさんのこだわりを見てきましたが、機能性と硬質感を強く意識したものとなっていることがわかりました。

 

では、いわゆる「ジムニスト」と呼ばれるドライバーたちの内装の実際の声を見てみましょう。

 

ジムニーの内装をジムニストたちはどう見る?

ここでは、ジムニストたちがジムニーの内装をどう評価しているのか、見ていきたいと思います。

 

直線基調のインテリアです。試乗車が最上位グレードだった事もあり、本革巻きステアリング装備でそこそこ高級感があります。

 

シートは、撥水加工されたファブリックですのでアウトドア使用にも万全でしょう。視界も開けていて運転し易そうです。

 

ナビはオプションですが、取付位置が高い場所にあるので見やすそうです。

 

引用:価格.com

機能的で好感が持てます。

 

室内のユーティリティナットホールはいろいろな活用妄想が膨らんできます。

 

8インチナビに対応しているのもいいですね。

 

引用:価格.com

 

一部ですが…総じて評価は高めでした。

 

特に、ナビの取り付け位置や8インチ対応となったことへの評価が高いようです。

 

ナビは大きいほうが安心して利用できるのは確かだと思うので、大きいものをセットしたいですね。

 

なお、1つ目の口コミにあった本革巻きのハンドルはジムニー最上級グレードのXCのみで、それ以外のグレードはウレタン素材になります。

 

一方で、こんな声もありました。

 

プラスチッキーな印象、というか実際プラスチック。

 

引用:価格.com

悪くないけどもっとオフロードっぽいデザインってできないのかなあと思いました。

 

ウィンドウボタンが遠くて不便。

 

引用:価格.com

 

多かったのは、プラスチックの質感に対する意見。

 

人によってはちょっとチープに見えてしまうのかもしれません。

 

これもグレードによって異なるため一概には言えませんが、気になる方にとっては気になるポイントですね。

 

また、パワーウインドウのボタンの配置についても意見がありました。

 

4代目ジムニーのパワーウインドウボタンはドアではなく、運転台のシフトレバー付近に配置されています。

 

たしかに、他の車からジムニーに乗り換えたドライバーにとってはかなり戸惑うポイントかもしれません。

 

慣れの問題もあると思うので、使ってみてどう感じるかは本当に人それぞれだと思います。

 

そのためにも、ディーラーさんに頼んで、試乗はさせてもらったほうが良さそうです。

 

まとめ

ジムニーの内装デザインについて紹介しましたが、ここまでを整理すると

 

  • ジムニーの内装は運転台、シートなどにこだわりが詰まっている
  • ジムニストからはナビの大型化対応などが高評価
  • 一方でプラスチックらしさが出ているインテリアは気になる人も

 

ということがわかりましたね!

 

ジムニーの武骨さが外装・内装共に徹底されていて、「これがジムニーだ!」というブランド感が強く感じられます。

 

その「ジムニーらしさ」を徹底して追求するメーカーの姿勢にジムニストは共感しているのかな、と思いました。

 

先日街中でジムニーを見かけて調べている車を実際に見ることができてうれしかったです。

 

これからも、よりジムニーを知っていきたいなと感じました。

 

最後まで、ジムニーの内装について記事をお読みいただき誠にありがとうございました!!

 

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